江戸から京へ・・・木曽の山あいを縫うように通っている中山道の総距離は約532km、 69の宿場がありました。江戸時代、東濃随一に栄えた中津川宿、 難所十曲峠へ向かう人をなした落合宿、文豪・島崎藤村の故郷・馬籠、 江戸時代のままときが止まってしまったかのような妻籠。
美しい町並みと風景を11枚の絵はがきにしました。 旅の思い出に、ふるさとを離れている方へのお手紙にでもいかがでしょう。

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中津川駅前観光案内所
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